明治村Ⅰ

    久しぶりに「明治村」に行きました。     蒸気機関車に乗って見ようかな~     残念!お休みの日でした。     平日だし・・・観光客も少ないだろうなぁ~     ビックリ!駐車場にずらりと車が並んでる~     何時もランチする、オムレツ屋さんももう長い行列  …

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鬼の道、おわり

     かわら美術館の前の公園は、面白い      夜は・・・怖いかも?     レンガ煙突が坂の向こうに見えます。      観音寺の観音さま。      何時もならこの辺で、駅に引き返…

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美術館まで

      秋晴れの青空・・・       やっぱり、秋になったんだ。       暑い暑い夏の間、9月になっても10月になっても       やりきれなく暑かったけど、秋になった。       三州瓦の鬼の道の続きです。       道沿いに古い木造の家屋が有ります。       何軒かは、空き家の様でした。 …

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おみやげ

   「テイサージュ・ミルフィーユ」      いろいろなお味のミルフィーユを色々な      チョコレートでコーティングした      一口大のお菓子です。      今、写真教室の合同写真展をやってて      受付の当番の時、友達が賑やかにやって来て      おみやに頂きました…

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鬼の道

       昨日は、秋晴れの青空の一日でした。      髙浜港駅から鬼の道を歩きました。      鬼瓦の産地なので、鬼の道      でも、鬼ばかりでは有りません。     あなたは~? 狸?     土管坂が見えてきました。     登って見たくなりますが・・・禁止です。 …

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帰り道

   筋骨道の端にある 造り酒屋さんを覗いて見ました。     時代物のお雛様やびっくりする展示物が      また道を歩きます。      街を抜けて、境橋を渡って馬瀬川と飛騨川の合流点にいってみました。 …

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秋明菊

     お風呂やさんを出て、そろそろランチタイム      約束していたお店に、また違う筋骨道を通って向かいました。      裏庭の横を通ります、大好きな白いシュウメイキクが咲いていました。                    柿の季節ですね~       工場の…

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お風呂やさん

    筋骨道を抜け出て、街道の奥に残っていた昔のお風呂やさん。            男湯が開いていました。        モダンなタイルですね。       筋骨道は,地元のガイドさんをお願いすることができます。{%メガホンhd…

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手仕事

      毎年のお決まりの手仕事の依頼、終わった~              いつもなら6月ぐらいから取り掛かるのに、今年は色々あって遅れて       取り掛かったのが9月も半ば過ぎ、       糸まみれの、コロコロを手放せない生活ともお別れ!       (裂き織は、糸埃がいっぱい出ます) …

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筋骨巡り

     フェンスが有る川沿いの細い道を行きました。          筋骨は、骨や筋の様にかみあう道のことだそうです。      表の街道の裏手に、張り巡らされてる、近道      こちらの方が生活に密着した道なんでしょうね。              それぞれのお家の裏口があります。 …

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飛騨街道

                          飛騨金山の駅から、金山橋に出ます。       向かって右が飛騨川、左が馬瀬川、飛騨と美濃をつなぐ橋です。       宿場町でしたが、1970年代にダムの建設で栄えていたそうです。        街道は、曲がりくねっています、上り下りも。  …

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各駅停車の旅

     今日は、早起きして地下鉄、名鉄、JRと乗り継いで      JRは普通列車で各駅停車の日帰り写真旅をしてきました。      あっという間に山の中、渓谷やダム湖沿いに走ります。              特急や対向車が来るたび、駅で待ちます。        やっと、着…

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さび

        錆びてます~         国道わきの放置された工場                  ここも、稼働していたときは、コンベアが縦横微塵に動いて         何人もの人が働いていたことでしょう。         …

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廃墟

      廃墟に行きました。昭和40年まで銅の鉱山でした。        道を挟んで、広場と(すすきの原っぱだけど)        きっと事務所とか建っていたんだろうな、        向き合うように残っていた廃墟。        すっかり、草に覆われて・・・すすきが揺れていた。 …

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夜景

              ヒガンバナを写して、日没前に間に会うように        山の上の産業道路に急ぎました。        久しぶりに三脚をセットして・・・暗くなるのを待ちました。        暗くなるものだなぁ~なにも見えない・・・ …

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彼岸花

        以前は、忌み嫌われていた彼岸花ですが         花の時期になると新聞に載る土手を埋め尽くす真っ赤な花は圧巻です。                  夏中、あっちいから、修繕工事だから・・・と        ぼ~と生きてて、筋肉もぼ~としたまんまだったのでしょう、{%ひま(ゴロン)hde…

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ヒガンバナ

               カメラを持って出かけたのは、久し振りでした。       川の堤防、あぜ道や野道に真っ赤な彼岸花が咲いていました。       刈り取り前のあぜ道のヒガンバナは、ひときわ目を引きます。       そんな景色を横目で見ながら・・・神社の周りの花を写しました。      …

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 冷蔵庫

     撞木館は、陶器を商っていた家なので、      当時の輸出用の陶器が残っていました。      そして戦後は、アメリカ軍に使われていた名残が・・・      アメリカ製の大きな冷蔵庫、コンロの上に乗せるオーブン      タイル張りの竈は、ガスでした。      この冷蔵庫を見た日本人はどう思ったのかな?      お庭に…

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撞木館

    二葉館のお次は、近くの撞木館に。    この日は、写真教室で行きました、なにしろ暑いので室内を写そうと・・・      ここも、玄関は洋館奥は広い和室がいく部屋もありました。      瀬戸物の陶磁器で財を成したお家でした。     ここは…

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和洋折衷

      双葉館は、玄関は洋館,奥は和館になっています。       当時のお金持ちは、こぞって和洋折衷の館を       建てたそうです。             大きなステンドグラスの広間に降りる深紅の絨毯のらせん階段。              裏はこんなふう。      カーテンからの日差しが入ってソファ…

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手仕事 by paarubi (10/12)

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